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事前参加登録開始のお知らせ
事前参加登録の受付を開始いたしました。スムーズな当日運営のため、参加予定の方は事前登録にご協力をお願いいたします。
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プログラムの一部を公開しました。
プログラムの一部を公開いたしました。 一般演題は、8月31日まで募集しております。 みなさまふるってのご応募お待ちしております。 《 予定プログラム 》 一般演題 演者 公募 CVTシンポジウム「静脈疾患診療で、CVTはどこまでできるか?」 演者 公募、一部指定 座長 土田 博光(誠潤会水戸病院 心臓血管外科)、半沢 美恵子 (慶応義塾大学病院 臨床検査技術室) 教育講演I いわゆる廃用性浮腫、その定義、診断から治療まで 演者 孟 真(並木クリニック 心臓血管外科、ほか) 教育講演II 「慢性静脈不全治療の完成度を高めるために―術前診断、治療戦略、機能性静脈不全対策―」 演者 鈴木 修(すずきメディカルクリニック) 共催:株式会社インテグラル 特別講演 「関東甲信越Venous Forum第10回記念講演(仮題)」 演者 広川 雅之(お茶の水血管外科クリニック) ランチョンセミナー 「医師にも知ってほしい、CVTテクニック~静脈編~(仮題)」 演者 加賀山 知子(東京科学大学病院 血管外科) 共催:コヴィディエンジャパン株式会社 ほか
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演題募集要項 公開のご案内
7月1日(水)~8月31日(月)の期間で、一般演題とCVTシンポジウムについて演題を募集いたします。 応募資格 静脈学に携わる方であればどなたでも応募可能です。静脈学会会員・非会員を問いません。 募集内容 一般演題:静脈疾患の診断・治療・予防と静脈学に関する研究、症例報告など、静脈学に関する演題を幅広く募集いたします。多職種の方々の応募をお待ちしております。一般演題の中から、最優秀演題を選び、表彰させていただきます。 CVTシンポジウム「静脈疾患診療で、CVTはどこまでできるか?」(公募、一部指定):精度の高い診断や治療時のアシスト、患者指導などで大きな役割を担っているCVT方々に、業務範囲の変化や拡大に伴う新たな試みや課題などについて議論していただきたいと思います。 応募方法:発表形式(一般演題orシンポジウム)、演題名、演者名(共同演者も含む)と本文で400字以内の抄録をWord 文書で作成し、下記までメール添付でご送付ください。 応募先アドレス:kkvenousforum10th@cosmosnet.or.jp 演題採否について:演題採否に
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公式サイトをオープンしました
第10回関東甲信越Venous Forumの公式サイトの公開を開始いたしました。今後はこちらのサイトでプログラムや参加申し込みなど最新情報をご案内いたします。 こちらは今年のご案内チラシです! みなさまのご参加をお待ちしております。
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